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ツアーレポート 中国・チベット・モンゴル方面

チベットの旅/ Tibet

午年に行く 聖地カイラス山巡礼
乾燥した茶褐色の大地、空気の薄い高原地帯、雪を頂く高峰群・・・ 「天空の世界」チベットの中でも最も奥地に位置するカイラス山。 4日間の巡礼路の見どころをご紹介いたします。
担当者:林 明子
  歩かずに行く8,000m峰五座大展望
世界の屋根ヒマラヤ山脈に歩かずに四輪駆動車に乗ってめぐる14日間。
名峰群の展望をお楽しみいただくツアーのハイライトをご紹介します。
担当者:林 明子
チベット大縦断
中ネ公路はチベット自治区・ラサとネパールの首都・カトマンズを結ぶ、全長920kmのヒマラヤ越え国際道路です。チベット高原をラサからカトマンズまで陸路で走破する、チベット大縦断コースならではの、とっておきの見所をご紹介いたします。
担当者:中国担当スタッフ
  トンガ・ピアン遺跡
「天空の大画廊」グゲ王国の遺構

インドとネパールの国境にあたる西チベット。その高度の高さや交通の不便さ、そして宿泊施設が十分に整っていないことから訪れにくく、チベット最後の秘境ともいわれています。
担当者:林 明子
チョモランマ・ベースキャンプと
チベットヒマラヤの旅
標高5,150mのベースキャンプの訪問、4,900mのロンボクの滞在をお楽しみいただくため、一週間をかけて高度順応する日程です。この高度順応の期間にも見所は満載。憧れのチョモランマ・ベースキャンプに辿りつくまでのもうひとつの見所をご紹介します。
担当者:林 明子
  チベット芸術の里
レゴンのモンラム見学

黄河の支流・美しい隆務河が流れ、青蔵高原と黄土高原に接する中国・青海省のレゴン(同仁)県で行われる正月の祭り「モンラム」を見学するコースの見所の一部をご紹介します。
担当者:林 明子
青蔵鉄道で行くチベットの旅(冬)
農閑期に入ったチベット仏教徒たちがラサを目指すこの時期、青蔵鉄道の中では家族連れの巡礼者たちに出会います。チベット仏教を信仰する人たちで溢れたこの神秘の世界にどっぷりとはまり込みました。
担当者:中国担当スタッフ
  青蔵鉄道に乗車し
中ネ公路をカトマンズへ

青蔵鉄道でラサへと向かい、中ネ公路をカトマンズへ。ベストシーズンを迎えるチベット・ヒマラヤの旅の魅力をご案内します。
担当者:林 明子
聖地カイラース山巡礼
期待と不安の入り混じったこのツアーのハイライト、聖地カイラース山巡礼の4日間をご案内します。
担当者:若井 崇嗣
  青蔵鉄道と太陽の都ラサの旅(夏)
青蔵鉄道は最高地点5072mのタング・ラ(峠)を通過する鉄道で、2006年7月1日に開通。今まで世界で最も高い所を走っていた南米ペルーのクスコ~プーノ間の鉄道を抜いて世界最高所を走る鉄道となりました。
担当者:林 明子

少数民族に出会う旅/ Minority

少数民族の郷 中国・雲貴高原
雲南省から貴州省にかけて続く山深い雲貴高原。春に行われるミャオ族の最大の祭り「姉妹飯節」と、ツアーで訪れる雲貴高原に暮らす少数民族の村を一部ご紹介いたします。
担当者:林 明子
  茶馬古道・雲南少数民族の交易路をゆく
大理や麗江はもう訪れた方でも、また初めての方でもお楽しみいただけるよう、素朴な村々や市場、知られざるナシ族の要塞村・宝山石頭城を組み合わせました。その見所の一部をご紹介します。
担当者:林 明子
福建省・土楼街道を行く
木のきしむ音の感覚が足の裏に楽しい内廊下や、土楼内の赤い提灯が点す幻想的な夜。そして土楼で暮らす人々の生活の様子と暖かいもてなしの気持ち。人が暮らす「家」だからこそ出会える、素顔の生活がそこにはあります。
担当者:中国担当スタッフ
  茶馬古道・雲南少数民族の交易路をゆく
大理や麗江はもう訪れた方でも、また初めての方でもお楽しみいただけるよう、素朴な村々や市場、知られざるナシ族の要塞村・宝山石頭城を組み合わせました。その見所の一部をご紹介します。
担当者:林 明子
福建省・客家の土楼巡り
多くの才人・文人を輩出してきた流浪の民・客家(はっか)人、円楼、方形楼、群体住居…様々な土楼を巡り、その独特な文化に触れる旅へ。
担当者:林 明子
  雲貴高原・少数民族紀行 貴州西部の奥地を訪ねて
伝統文化が色濃く残る貴州省の西部へ…素朴なミャオ族の村々を巡り、カルスト地形の自然美に触れる旅。
担当者:林 明子
紅河少数民族街道(雲南省)
壮大な元陽の棚田、金平周辺の少数民族、一面黄色に染まる羅平の菜の花畑…花咲くシーズン限定のひと味違った雲南省の旅。
担当者:林 明子
   

悠久の文明を訪ねる旅/ Culture

中原の歴史探訪 雲崗と龍門
龍門石窟や雲崗石窟、平遙古城、五台山、そして重要文化財として登録されている歴史ある木造建築の数々…まさに中国の歴史と文化の一端を感じることのできた9日間でした。
担当者:奥井 雅一
     

大自然を満喫する旅/ Nature

九寨溝と黄龍
四季を通じて美しい景観を楽しむことができる九寨溝。生憎の雨でしたが、犀牛海や鏡海は湖面に山々が映し出され、山水画のような幽玄な景観が目の前に広がります。
担当者:中国担当スタッフ
  花のアムネマチン山麓と
黄河源流域を訪ねて

中国の西部に位置し、平均海抜が3,000mを越える青海省。一歩奥地へ入ると手付かずの 大自然が残されています。
担当者:林 明子

シルクロードの旅/ Silkroad

幻のカラホトと西夏王国
現在も残る巨大な要塞都市・黒水城(カラ・ホト)。非常に大きな遺跡ですが、これは西夏を滅ぼしたモンゴル軍が元々あった都市を拡張して造った城です。しかし今もなお、内部には仏塔ほか、西夏時代の遺構が残されているのを見ることが出来ます。
担当者:中国担当スタッフ
  新疆ウイグル自治区
シルクロードの民族と食

かつてシルクロードの交易路として栄えた都市が多く存在した新疆ウイグル自治区。日本の国土とほぼ同面積の広大なタクラマカン砂漠も持ち、北面にはパミール高原まで連なる天山山脈、南面には玉の産地として有名な崑崙山脈が広がります。
担当者:林 明子
視察・カラホト再び
~砂漠に埋もれた仏教王国~

砂漠に埋もれた仏教王国・西夏のカラホト遺跡。2007年の秋に、酒泉からカラホト観光の拠点となるエチナまでの舗装道路が開通し、砂漠の中を快適に移動できるようになりました。
担当者:林 明子
  尼雅遺跡とエンデレ古城
西域南道考古の旅

タクラマカン砂漠奥地に残された考古遺跡を訪ねるコースへ同行させていただきました。道中、テント5泊、砂漠専用車に乗車し決して容易な旅ではありませんが、シルクロードの仏教都市・尼雅遺跡の跡地に立つことができる特別企画コースです。
担当者:林 明子
タクラマカン砂漠完全一周
その名のとおり、タクラマカン砂漠周辺に点在する都市を陸路でぐるっと周る旅。文化的には中央アジア文化圏に属しながらも中国という身近な国の一部であるため、私たちにとっても、よりシルクロードの繋がりを肌で実感出来る地域ではないでしょうか。
担当者:中国担当スタッフ
  幻の楼蘭王国への旅
敦煌の玉門関を出発し、かつてシルクロードの交易で活躍したキャラバン隊や探検隊が西へと向かった砂漠の中を道なき道を走り、憧れの楼蘭を目指しました。
担当者:林 明子
アルチン山脈越え
米蘭遺跡・西域南道を行く

カシュガルからチャルクリク(若羌)までのタクラマカン砂漠の南を横断する古の交易路・「西域南道」は、タクラマカン砂漠の北を横断する「北道」沿いの町とは異なる素朴な魅力を持っています。
担当者:澤田 真理子
     

モンゴルの旅/ Mongol

夏のモンゴル 大草原とナーダム祭
モンゴルの夏!マイナス20℃以下まで冷え込む長い冬が終わり、短い夏を謳歌しようと、大草原は、鮮やかに色付きます。
担当者:中国担当スタッフ