「ロンボク島最高峰・リンジャニ山(3,726m)登頂」

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ロンボク島最高峰・リンジャニ山(3,726m)登頂

インドネシア・第3の高峰を登る

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  • リンジャニ山の山頂より火口湖セガラ・アナを望む
  • 草原帯から登山を開始
  • 朝日に染まるリンジャニ山・山頂付近
  • 美しい湖とリンジャニ山のダイナミックな光景が広がる
  • 山頂付近の砂礫場を進む
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ツアーのポイント/ Tour Point 

●インドネシア第三の高峰・リンジャニ山登頂

西ヌサ・トゥンガラ諸島の州都マタラムがあるロンボク島最高峰・リンジャニ山。富士山より50m低く、初めての海外登山に挑戦したい方にはおすすめです。ルートは、草原地帯をゆるやかに登り、火山湖を展望できるキャンプ地へ。登頂日は深夜に出発し、砂礫の稜線を登り山頂へ。山頂からは、バリ島最高峰・アグン山(3,031m)やコバルトブルーのセガラ・アナ湖を展望することができます。

●リゾート地スンギギには計2泊、バリ島クタ地区にも訪れます

ロンボク島を代表するリゾート地スンギギには計2泊。目の前にビーチの広がる宿泊施設でゆっくりとお寛ぎください。又、バリ島ではホテルにチェックインし深夜の飛行機の出発までフリータイム。民芸品店が立ち並ぶクタ周辺の散策をお楽しみいただけます。

●登頂証明書を授与

リンジャニ山では、登頂された方に登頂証明書が授与されます。

インドネシア第三の高峰・リンジャニ山登頂

西ヌサ・トゥンガラ諸島の州都マタラムがあるロンボク島最高峰・リンジャニ山は富士山より50m低く、初めての海外登山に挑戦したい方にはおすすめです。登山を開始し2日続けて、約1,000mを登ります。登頂日は深夜に出発し、砂礫の稜線を登り山頂へ。
山頂からは、バリ島最高峰・アグン山(3,031m)やコバルトブルーのセガラ・アナ湖を展望することができます。
6日間というコンパクトな日程で、インドネシア第三の高峰に挑戦してみませんか?
  • ロンボク島最高峰リンジャニ山(3,726m)全景

  • 山頂付近は急登を進みます

日程表/ Schedule 地図を見る

  地名 時刻 スケジュール
1 東京
ソウル
午後発 空路、東京・大阪よりそれぞれソウルへ。着後、航空機を乗り換えて、バリ島のデンパサールへ。着後、ホテルへ。
※添乗員は東京・大阪のどちらか一方より同行し(往復)、ソウルにて合流します。
デンパサール泊
大阪
ソウル
午後発
ソウル
デンパサール
18:10発
24:10着
2 デンパサール
プラヤ
プラヤ
スンギギ
午前発

約1時間
航空機にてロンボク島のプラヤへ。着後、専用車でロンボク島を代表するリゾート地のスンギギへ。午後、自由行動。ビーチでのんびりとお過ごしください。
スンギギ:スンギギ・ビーチホテル又はマスコット・コテージ泊
3 スンギギ
スンバル・ラワン
スンバル・ラワン
プラワガン・センバルン
05:30発
08:30着
約8時間
早朝、専用車にてリンジャニ山の登山口、スンバル・ラワン(1,150m)へ。
●リンジャニ山登山(約8時間)
登山開始。サバンナの中から、ゆるやかに登り始めます。尾根まで上がり、火口湖セガラ・アナ湖の展望できる、プラワガン・センバルン(2,640m)へ。
テント泊
4 プラワガン・センバルン
リンジャニ山山頂
スンバル・ラワン
スンギギ
約13時間


20:00着
●リンジャニ山登頂(登頂 約5時間/下山 約8時間)
夜明け前にプラワガン・センバルンを出発し、登山開始。ヘッドランプの明かりを頼りに砂礫の急斜面をゆっくりと登り、リンジャニ山(3,726m)を登頂。山頂からはスンバワ島やバリ島のアグン山の展望が広がります。その後、プラワガン・センバルンを経て、往路と同じ道を登山口のスンバル・ラワンまで下ります。着後、専用車にてスンギギへ戻ります。ホテルではゆっくりと登山の疲れを癒してください。
スンギギ:スンギギ・ビーチホテル又はマスコット・コテージ泊
5 スンギギ
プラヤ
プラヤ
デンパサール
(クタ)
朝発

午前発

朝、専用車にて、空港のあるプラヤへ。着後、航空機にてバリ島のデンパサールへ戻ります。ホテル着後、自由行動。ご希望の方は、民芸品店が立ち並ぶクタ周辺の散策へご案内します。夕食はジンバランのビーチに並ぶレストランにて、シーフード料理をご賞味ください。その後、空港へ。
※ホテルのお部屋は出発までご利用いただくことができます。
デンパサール仮泊/機中泊
6 デンパサール
ソウル
01:25発
09:25着
深夜発の航空機にてソウルへ。 着後、航空機を乗り換えて、東京・大阪それぞれ帰国の途に着きます。 着後、解散。
ソウル
東京
夕方発
ソウル
大阪
午後発
  • ※運輸機関のスケジュールの変更、遅延、運行の中止や道路状況などにより、宿泊地や訪問地の順序が変わったり、日程内容に変更が起こることがあります。
  • ※食事回数:朝 4/昼 4/夜 4:機内食は除く
  • ※利用予定航空会社:大韓航空、シンガポール航空
  • ※詳細な日程・旅行条件については必ずパンフレットをご請求になり、詳細をご確認の上お申し込みください。パンフレットのご請求はこちら
  • ※上記は大韓航空利用の日程です。シンガポール航空利用の場合は乗換地と発着時刻が異なります。

出発日と料金/ Price  

2015年 出発日~帰国日 日数 東京・大阪発着 催行状況
04月24日(金) ~ 04月29日(水) 6日間 248,000円
06月10日(水) ~ 06月15日(月) 6日間 248,000円
08月12日(水) ~ 08月17日(月) 6日間 328,000円
09月18日(金) ~ 09月23日(水) 6日間 288,000円
  • ※ 海外での空港税は全て旅費に含まれます。
  • ※ 別途、航空機の燃油サーチャージ(付加運賃)が必要となります。目安料金は21,000円です(12月22日現在)。原油価格の変動により変更することがあります。燃油サーチャージのご案内はこちら
最少催行人員 8名(15名様限定)<添乗員同行>
お一人部屋使用料 24,000円(テント泊含む)
日本の地方発着は:名古屋・福岡など地方発着も別途手配で可能です(大韓航空利用に限る、ソウル合流)。詳しくはお問い合わせください。
プライベートポーター:13,000円(スンバル・ラワン往復、15kg以内、チップ込み)
催行状況アイコンについて

催行状況アイコンのご説明

  • 募集中のツアーです。
  • 募集中のツアーで、催行可能な最少人数まで、間もない状態です。
  • ツアー催行が決定し、確実にご参加いただける状態です。
  • ツアー催行が決定し、残席が少なくなっている状態です。
  • ツアー催行が決定し、満席間近のため、空席状況を確認してからご案内できる状態です。
  • ツアーが満席となり、キャンセル待ちでの受付のみ可能な状態です。
  • 締切になったツアーです。次回のツアーにご参加ください。

コース難易度/ Difficulty

体力 A B C D 特別な技術は不要ですが、富士山を登れる程度の体力が必要です。
高度 A B C D 最高宿泊高度は2,640m、最高到達高度は3,726mです。山頂付近では頭痛など軽度の高山病の症状がでることがあります。
宿泊 テント1泊 テント設営は全てスタッフが行います。テント場は草地です。
荷物 日本からスーツケースでご参加いただき、スンギギで荷物を詰め替えポーターに預けます(3kgまで)。トレッキング中は1泊2日分の荷物が入るバッグと、ご自身の荷物を入れるデイパックをご用意ください。

ご案内とご注意/ Information

査証(ビザ) インドネシア入国時に空港で取得いたします。査証代実費(約35米ドル)は現地で添乗員が集めさせていただきます。旅券の残存有効期間は、入国時に6ヶ月以上必要です。
気候・服装 乾季のベストシーズンです。スンギキ、バリ島では半袖が基本になります。リンジャニ山では、朝晩は0℃近くまで冷え込むことがありますので、十分な防寒着をお持ちください。
利用予定ホテル 日程及びパンフレット巻末のホテルリストをご覧ください。
パンフレットのご請求はこちら
高山病について 軽度の高山病の影響が考えられますのでご注意ください。ご参加の方全員に健康アンケートのご提出、疾病死亡・治療、救援者費用を含む海外旅行保険へのご加入をお願いしております。
高山病についてのご注意と取り組み
登山について 荷物はポーターが運びますのでデイパックでご参加いただけます。但し、3kgまでしかポーターに預けられませんので日本出発前から軽量化をお願いいたします。富士山に登れる程度の体力と持久力が必要です。
宿泊について 登山中はテント泊になり、寝袋(三季用)が必要です。お持ちでない方は弊社より5,000円で貸し出しいたします。
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旅行企画・実施:株式会社 西遊旅行